2023年1月28日土曜日

シールの画伯

近年、俗にパチシールやマイナーシール
と言われてるシールについて日々考えている。

当時、駄菓子屋の上から吊られた【引き物】のシール
当時の俺は幼く、ビックリマンを基準として考えていたから、その引き物シールは
あまりにもクオリティが低く、1枚20円で5枚買って、帰りに捨てるくらいのシールだった。

そして2度と引く事はない。

しかし、今になって深く掘り下げていくと、とんでもない種類やストーリーもあり、ただ単なるパチシールもあれば、世界観のあるシリーズもある。
詳しくは研究中なので、まだアレだが。

【下手絵】と呼ばれるシール
それらを最近は考察している。
当時、その絵を描いて、さらに会社であれば、上司なり誰かなりのゴーサインもあったはず。
あのクオリティで、何千枚とシールにするのを許可するのもすごい。

そう考えれば考えるほど、俺はつくづく凡人なんだなと思う。
当時は天才系画伯があふれていた。
それを、30年以上たった今、感じている。

凡人が天才のことを考えることは無理
天才が凡人のことなどを考えるまでもないというよりは、もはやそれは〝差〟ではなく、〝違い〟なんだと思う。

差なら、努力や時間や、なんやかんやで縮めれるかもしれないが、
違うと考えると、なにやっても近づくという表現すらできない。

パチシールやマイナーシールに触れることによって、天才と凡人
というテーマも出てきた。


その活動はボチボチやっていこうと思う。







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2023年1月14日土曜日

30年以上の問題が解決したかもしれないよ、ブージー

俺の小学校、中学校時代に、一つ上の先輩に
松木 晋二
松木 真二
どちらも【マツギ シンジ】と読む。漢字合ってるかどうかはわからんけど...
そして、
晋二 のあだ名が 【はな吉】
真二 のあだ名が 【ブージー】
確かに、同姓同名なので、紛らわしいからあだ名を付けるのは自然な流れだと思うが、どちらも本名とはかけ離れたあだ名がついている。
この時代、だいたいあだ名をつけてたのは、【ポンセ】という人で、俺らの年代にも数名、彼にあだ名をつけられた奴がいるくらいだ。
とにかく、あの頃僕らはほぼ全員あだ名があって、本名で呼び合うことのほうが珍しかった。

ここからが本題なのだが


まず、ブージーは見た目判断でつけられたあだ名ではないとおもう。

なぜブージーなのか。
当時はおもろい発音だなぁくらいだったが、時が経つにつれ、
なぜ彼はブージーなのか?というテーマがおそらく世界で俺だけの中で大きくなってきてた。

そして本日、いきなり自分なりの答えにたどり着いた。
当時のあだ名の経緯や意味はわからないから、今のところ答え合わせができないんだけど、俺の答えはこうだ。
☆☆☆☆
本日、軽トラを運転していた。BGMは80s~90sのアニソン&JPOPSをランダムで。
すると、【パーマン】の主題歌が流れたのだ。
お、スイングしてるなぁと思いながら聴いてると、突然閃いた。
パーマンが主人公で、パーマン2号はブービー!
ここで、普二と真二がリンクした!
すなわち、
パーマン1号が普二とすると、真二は2号となる。
よって、真二【シンジ】とパーマン2号【ブービー】
で、【ブージー】
となったんじゃなかろうか!!!!!

という答えに辿り着いた。

ほんとに、スッキリした。あとはいつか答え合わせをしたい。




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2023年1月13日金曜日

Champion REVERSE WEAVE®【リバースウィーブ】

トレーナー
スウェット・フーディー・パーカー…
これはマストアイテムだと思いますが、毎回お片付けの度に、「こんなのあったっけ」となるくらい狭い部屋に山のようにあります。
本日は、愛してやまないチャンピオンのリバースウィーブのみを探してみました。
すると、なんと30着くらいでてきた。(おそらくまだあるでしょう)

70sのフーディーも1枚あった。
復刻の単タグと呼ばれるUSAのも数枚持ってますが、それはカウントしません。
90sの後期の刺繍タグメキシコ製までの話です。

別に、カレッジ物が好きなわけでもなく、最近はフードがあるのが良い!となってます。
しかし、首が太いので、パーカーだとL以上が好ましい。

個人的には80sの質感が好きです。
中には、コットン100%の珍しいのもありました。他のと比べると全然質感違う。

他のブランドのパーカーやスウェットも山のように持ってますが、なぜかやっぱりチャンピオンとなってしまう。
自分の体型【165cm66kg】で、サイズS~XLまで着れるのも素敵なポイント♪

値段が高騰してるのもうなずけます。

あと、色もキレイだしボロくてもそれはそれでかっこいい。
パープルとかでも何種類も色があり、最高なのです。

80s 90sはアームホールがでかいから、革ジャンのインナーとしては厳しめ。
70sくらいまでいくと着れるけど、お値段がすごいので気軽に買えない。

しかし、ほんとに優れた服だと思う。




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2022年12月30日金曜日

コンゴ共和国のサプール

コンゴ共和国のサプールというのをテレビでやってた
ほぼテレビみないけど、暇なんで、観てみたらたまたまやってた
道は土で、水は汲みに行ってる感じの生活なのに、やたらとオシャレしてる軍団、人を
サプールというらしい。
街並みに完全にミスマッチなのだが、なんだかカッコイイ。
やっぱ、ファッションというか、身なりって大事だと思う。
日本人はどうした
カッコつけないことが、カッコイイとかになってるのか?
流行りも知らないのに、流行りに流されないとか言ってんのか?

このサプールの人らは裕福な人ばっかりではない。普通の仕事してる人らもかなり多いみたい。
頑張ってるんだよな。とにかく。




都会だろうが、田舎だろうが、手を抜くな!日本人





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2022年12月25日日曜日

2022年冬に着る服

今年も革ジャンは着てますが、レザーベストを着る時にたまにやってるコーデ
やはり今年もCxTxMのベストは頻繁に着込んでます。
そして、経年変化する化学繊維がウリのten-cのアノラック
これ、良いんですよね。近年、よく着てます。
デニムはマニアックすぎるので、説明は割愛します。ヴィンテージとかではないです。個人が作ったやつで、新品15000円以下ですが、かなり良いです。
そして、レッドウイングな感じで。

しかし、今週からさむい。







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